2026年5月18日トレード日誌

今日の振り返り

まだまだ環境認識が甘い!水平線の位置も怪しいもんだ!そもそもダウカウントが怪しい!時間もかかり過ぎてる!学習時間も少ない!

こんなんじゃニュータイプになれない!アムロに勝てないぞ!!ララァ私を導いてくれ!

今日の養成講座もわかりやすかった

V?むしろKなんじゃないかと思う今日この頃

なんでもいいけど早く勝ちてーわw

以上

目次

養成講座

環境認識は「今の波の状態」を言語化すること

「波は今どんな状態?戻りすぎな状態です」

環境認識では、まず現在の波の状態を正しく言語化することが重要。

  • 戻り売り勢力を止められず上昇している → 「戻しすぎ」
  • 押し目買い勢力を止められず下落している → 「押しすぎ」

単に「上」「下」ではなく、“波がどの状態にあるのか”を理解することがポイント。

「上昇の波の途中」の本当の意味

「上昇中の時は上昇のことを考えるんだ」

「押したら買う」と考えると、“押し”ばかり意識してしまい、ロングできなくなる。

重要なのは、

  • トレンド転換シグナルが出た
  • その後、押しをつけている
  • また上昇しやすい状態

これを「上昇の波の途中」と呼ぶ。

つまり、

  • “押しを待つ”より
  • “上昇が継続しやすい流れ”を見る

という視点が大切。

ダウカウントは「時間足ごとの波のサイズ感」を揃える

4時間足でダウカウントするときに、日足と同じサイズ感で引いてしまうと違和感が生まれる。

重要なのは、

  • 時間足ごとに適切な波のサイズを意識すること
  • “今見ている時間足の波”を描くこと

その結果、

  • 4時間のおしめ買い勢力
  • 1時間の買い支え勢力

などが見えてくる。

波を描くことで「時間」が見えてくる

「波を描いてみる」

環境認識では、次の波を“描く”ことが重要。

単に水平線を引くだけではなく、

  • 次の波がどう伸びやすいか
  • 同じサイズ感で波を描く
  • エントリーポイントが何時頃になるか

まで考える。

「今日の東京時間じゃないなって分かりません?」

つまり、

  • “今すぐではない”
  • “待つべき時間帯”

が見えてくる。

エントリーポイントは「波の根っこ」

「ここじゃないんです。4時間の波を考えた時にエントリーポイントはここなんです」

エントリーポイントは、

  • “今いる場所”
    ではなく、
  • “波が出やすい根っこ”

を探すこと。

そのため、

  • 4時間の波を狙うなら4時間基準
  • 1時間の波を狙うなら1時間基準

で環境認識を行う必要がある。

「獲物がいない」ならシナリオは存在しない

「獲物がいないんだからシナリオなんか書けないじゃないですか」

環境認識の目的は、無理にシナリオを作ることではない。

獲物がいないなら、

  • 時間経過を待つ
  • 静観する

これが正しい環境認識。

「時間経過を待つです。または静観するです」

この言語化が、自分の無駄なエントリーを防ぐ。

「取れそう」で入ると環境認識とズレる

「もっと下落しそうって思ってエントリーしたいなと思っているとしちゃうんですよ」

環境認識で「静観」と書いているのに、

  • 感情でエントリーする
  • “取れそう”で入る

これがズレを生む

だから重要なのは、

エントリー前に環境認識を読み返すこと

「環境認識を読み返した時に、全然違うことやってるって気づく」

これは非常に重要。

  • 朝はロング目線
  • 夜には感情でショート

こういうズレに気づけるようになる

環境認識の本質は「獲物探し」ではない

「環境認識っていうのはまず獲物じゃないってことね」

環境認識とは、

  • 今の波の状態
  • 今後どうなりやすいか

を考えること。

その中の一部として、

  • “獲物がいる”

が存在するだけ。

つまり、

  • 獲物がいない日でも意味がある
  • 毎日見ることで力がつく

ということ。

「見て閉じる」だけでは成長しない

「今日いないって閉じると、何の力もつかなかった」

過去の経験として、

  • 3分で環境認識
  • 獲物いない → 終了

を繰り返していた時期は、全く力がつかなかった。

成長につながるのは、

  • 波の状況を見る
  • なりやすさを考える
  • ケースを想定する

この積み重ね

未来予想ではなく「優位性」を考える

未来予想をしてるわけではないですよ

環境認識は未来を当てるものではない。

重要なのは、

  • どうなりやすいか
  • どちらに優位性があるか

を考えること。

そのため、

  • “絶対こうなる”
    ではなく、
  • “このケースが起こりやすい”

という視点で見る。

継続できる学び方をする

なんのこっちゃっていうところはとりあえずスルーしてください

全部を一気に理解しようとするとパンクする。

大切なのは、

  • 分かる部分を深める
  • 少し分かりそうな部分を勉強する
  • 分からない部分は一旦流す

こと。

継続することが大事





https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

  • 環境認識は1時間で終わるように意識してやる(当面の間は分析に時間を掛ける)
  • 環境認識が終わったら1分でトレード日誌の土台を作る
  • トレンド転換シグナルスレッドの課題は5分で終わるように意識する
  • 一貫したダウカウントを書けるように練習する
  • 適当にはやらない
  • 夢を忘れない
  • 振り返りが大事(その判断が良いのか悪いのかは振り返らないとわからない。朝やって夜、週末に振り返る)
  • 環境認識は今の波の状況波のなりやすさを視る
  • 水平線はトレンド転換シグナルに引く
  • 水平線は時間経過で意味が替わる
  • ブレイクではなくトレンドフォロー
  • 注文の集中を忘れない
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足 方向は下 戻し過ぎ

・青色の水平線の上に売り抑え

・MAは上向き

日足 方向は上 上昇の波の途中

・白色の水平線の下に押し目買い勢力

・MAはヨコ

4時間足 方向は上 上昇の波の途中

・オレンジ色の水平線の下に押し目買い勢力

・MAは上向き

1時間足 方向は上 上昇の波の途中

・緑色の水平線の下に押し目買い勢力

・MAは上向き

狙い・リスク

4時間TTSでて押してくればチャンスはありそう、欧州時間かな

ダウカウントがちょっと強引過ぎ

今日の気づき(環境認識時には記入なし)

全然欧州時間じゃこなかったw

前回の日足ラインまで行ったがその後反落

1時間足は意識されてるようだがどうなるかな

ユーロドル

週足 方向は上 上昇の波の途中

・青色の水平線の下に押し目買い勢力

・MAはヨコ

日足 方向は下 下降の波の途中

・白色の水平線の上に戻り売り勢力

・MAは下

4時間足 方向は下 下降の波の途中

・オレンジ色の水平線の上に戻り売り勢力

・MAは下向き

1時間足 方向は下 下降の波の途中

・緑色の水平線の上に戻り売り勢力

・MAは下向き

狙い・リスク

ダウカウントがしずらいのがリスク

今日の気づき(環境認識時には記入なし)

ポンドドル

週足 方向は上 押し過ぎ

・青色の水平線の下に買い支え

・MAは下向きになってきた

日足 方向は下 下降の波の途中

・白色の水平線の上に戻り売り勢力

・MAは下向き

4時間足 方向は下 下降の波の途中

・オレンジ色の水平線の上に戻り売り勢力

・MAは下向き

1時間足 方向は下 下降の波の途中

・緑色の水平線の上に戻り売り勢力

・MAは下向き

狙い・リスク

とにかくダウカウントがしずらい

今日の気づき(環境認識時には記入なし)

日足の

今日の気づき

  • チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
  • アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
  • 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください
  • 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。
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