今日の振り返り
3期授業動画の第9回エントリーパターンを学んだ(動画を見ただけ)
エントリーパターンは大きく分けると5種類ある、そのうちのしっかりした波と間延びした波が狙い目らしい
「足が早いレ型」・勝率が安定しない難しいエリア・優位性があるか検証が必要
「N型」・騙されやすい・1時間の移動平均線の逆から来ていることも多い
「しっかりした波」・エントリーの王道・4時間足の押し目買い勢力の存在確認をした後、反転して1時間足の高値を超えたところがエントリポイント
「間延びした波」・どりぎばのストライクゾーン!グランビルするぐらいまで追う
「さらに間延びした波」・もはやこじつけ感がある
実際に動いてるチャートで入っていくのは大変でしょうね。
まずは環境認識を覚えてダウカウントに磨きをかける、さすれば道(MTF分析)は開けるであろう。知らんけどw
今日の指標・休場
https://fx.minkabu.jp/indicators
https://fx.minkabu.jp/references/holidays
- 環境認識は1時間で終わるように意識してやる(当面の間は分析に時間を掛ける)
- 環境認識が終わったら1分でトレード日誌の土台を作る
- トレンド転換シグナルスレッドの課題は5分で終わるように意識する
- 一貫したダウカウントを書けるように練習する
- 適当にはやらない
- 夢を忘れない
- 振り返りが大事(その判断が良いのか悪いのかは振り返らないとわからない。朝やって夜、週末に振り返る)
- 環境認識は今の波の状況+波のなりやすさを視る
- 水平線はトレンド転換シグナルに引く
- 水平線は時間経過で意味が替わる
- ブレイクではなくトレンドフォロー
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

週足 方向は下 下降の波の途中
・週足は安値を割ってトレンド転換シグナル
・青色の水平線の上に戻り売り勢力
・MAは上向きから下向きになってきたところ
日足 方向は下 調整中
・日足は安値を割ってトレンド転換シグナル
・白色の水平線の上に戻り売り勢力
・MAは下向き

4時間足 方向は下 押し目中
・オレンジ色の水平線の下に押し目買い勢力
・MAは下向き
1時間足 方向は下 上昇の波の途中
・緑色の水平線の下に押し目買い勢力
・MAは上向き
今日の気づき(環境認識時には記入なし)
ユーロドル

週足 方向は上 押し目買い
・週足はトレンド転換シグナル
・青色の水平線の下に押し目買い勢力
・MAはヨコ
日足 方向は上
・日足はトレンド転換シグナル
・白色の水平線の下に買い支え
・MAは上向き

4時間足 方向は上 戻し過ぎ
・オレンジ色の水平線の下に買い支え
・MAは上向き
1時間足 方向は上
・緑色の水平線に戻り売り勢力
・MAは上向き
今日の気づき(環境認識時には記入なし)
ポンドドル

週足 方向は上 上昇の波の途中
・週足はトレンド転換シグナル
・青色の水平線の下に押し目買い勢力
・MAは少し上向き
日足 方向は上 押し目買い
・日足はトレンド転換シグナル
・白色の水平線に買い支え勢力
・MAは上向き

4時間足 方向は上 調整中
・オレンジ色の水平線の下に買い支え
・MAは上向き
1時間足 方向は上 戻り売り
・緑色の水平線の上に戻り売り勢力
・MAは上向き
今日の気づき(環境認識時には記入なし)
今日の気づき
- チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
- アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
- 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください
- 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。
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