2026年5月31日週末ひとり反省会Plus

今週の振り返り

まだまだ本気度30%って感じだったなぁ とにかく集中力がない

学習中でも仕事や趣味のことを急にあれどうだったっけとか、あの俳優って最近ドラマに出てたかな?なんてことが頭をよぎって調べたりしてるうちに時間が過ぎていく

タイムスケジュールでも組むか

感謝が足りねーんだよ感謝がよ!FXとどりぎばってスーパーコンボを引き当てておいてありがてえって気持ちがないんだよ、資金飛ばしてから後悔してもおせーんだよ!本当だよ?

結局ワイの波とか1ミリも出なかったし 本気度30%で波でたら誰も苦労しねーわ、せめて50%は出さないとw

今週の学び

水平線は“後から”ではなく“先に引く”←これで自分の環境認識に自信が付く、ほらねやっぱりねここ効くよねってやつ

トレードに対する誤解を修正すること←簡単に勝てるわけじゃない、後から見れば簡単に見えるだけで実際は迷いながら判断している。これを理解した上で環境認識を積み上げていけば良いんだよ

ダウカウントは時間経過とともに変化する←ダウカウントとは「答え」ではなく、今の波をどう解釈しているかという意思表示だよ

トレード日誌に感覚を書く←最初は曖昧でも記録を続けることで、自分がどこで精度が高いのかどんな場面が苦手なのかどの感覚が機能しやすいのかが見えてくるようになります

ダウカウントに絶対の正解はない←重要なのは、自分はどこまでを確定と判断したのかなぜそこで止めたのか何を根拠にその波を見ているのかを、自分の中で整理していくことですよ

よく分からないは悪ではなく「未確定」←よくわかんないってどういうことかっていうと、反対から考えると確定してないっていうのが分かるんですよ「今は未確定なんだな」と受け入れられることが、環境認識力の成長につながるよ

移動平均線は「波が出やすいか」を見るために使う←1時間の波は4時間の移動平均線がリスクです、つまり上位足の壁が近いなら、その波は伸びづらいという環境認識になりますよ

継続によって「感覚」が育つ←相場は暗記ではなく感覚を育てるもの 毎日チャートを見て自分で考え、自分で引き自分で迷いそして、自分で修正していくうちに少しずつ精度が高くなっていくよ

FXの本質:「次に何が起こるかは分からない」←トレードは「未来を当てるゲーム」ではなく、不確実性の中で確率に賭け続けるゲームだよ つまり予想ではなくて優位性にかけていけば良いいんだよ

エントリーポイントは「存在確認後の高値越え」←存在が確認された後、市場参加者が実際に動いた場所を狙っているわけです この考え方があると根拠の弱い飛び乗り、早すぎるエントリーや願望トレードをかなり減らせるんだよ

「板書を書く」ではなく「気づきを書く」←頭いい子っていうのは黒板に書いてあることプラス先生が言ったことを余白にめちゃくちゃ書いてます 本当に成長する人は、自分が何を理解したのかを書いてるよ

アハ体験を書いてください←「あ、分かった」は本当にすぐ消えます だからこそ書く、読み返すそしてまた書くこの反復が必要なんだよ

トレード日誌の本当の目的←自分が何を学んだかを忘れないこと 週末ひとり反省会で自分こんなに勉強してたんだって確認することで自己信頼につながるんだよ だから学んだことやアハ体験をいっぱい書こうよ

「トレードを嫌いにならない」ための仕組み作り←「待てない、分からない、負ける、自信が消える、、、」こういう時もあります だからこそ嫌にならない自分を作る必要がある そのために「トレード日誌、振り返り、学びの記録」が存在してるんだよ

TTS卵←MAがサポートしているときに明確にTTSが出ても、それは卵の状態でまだわからないってことだよ

結局はFXは面白いってことだよ 知らんけどw

来週の展望

ひとまずは出来ていることにフォーカスしてミスをなくしていけば自信もついてくる

相変わらずDCが怪しいので、ローソク足をしっかりと見て考えて描くこと 塾長の心理を読み解け

環境認識で波を捉えたときに、時間経過でどうなったかをしっかり記録していく

シナリオは言語化は苦手だけど話しているような感じで書いてみる

全戻し 要約(超短版)

  • 全戻しは形で判断すると失敗する
  • 押し目買いが入らず全戻し=まだ元の方向が続く可能性がある
  • 戻り売りリスクはダウカウントに入れない
  • 安値切り上げと全戻しは「形では似るが意味は違う」
  • エントリーは予想より下の位置になる
  • 判断は位置と背景勢力を合わせて行う

目次

  • 環境認識は今の波の状況波のなりやすさを視る
  • 水平線はトレンド転換シグナルに引く
  • 水平線は時間経過で意味が替わる
  • ブレイクではなくトレンドフォロー
  • 注文の集中を忘れない
  • 環境認識は1時間で終わるように意識してやる(当面の間は分析に時間を掛ける)
  • 環境認識が終わったら1分でトレード日誌の土台を作る
  • トレンド転換シグナルスレッドの課題は5分で終わるように意識する
  • 一貫したダウカウントを書けるように練習する
  • 言語化と整合性をとる
  • 動画見て板書
  • 適当にはやらない
  • 夢を忘れない
  • 振り返りが大事(その判断が良いのか悪いのかは振り返らないとわからない。朝やって夜、週末に振り返る)

塾生特訓講座5つの心得

  • ”自分には出来る”と信じる自分がいることに気づく
  • 腐らない、卑屈にならない、諦めない心が振り返った時に道を作っている
  • 何度同じことを指摘されても立ち上がる
  • 貴方の成功を待っている人がいる
  • 誰かの添削からも学ぼうとする貪欲で謙虚な姿勢があると尚よし
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足 方向は下 戻し過ぎ

・青色の水平線の上に売り抑え

・MAは上向き

日足 方向は上 上昇の波の途中

・白色の水平線の下に押し目買い勢力

・MAは上向いてきた

※日足はまだ押しをつけている途中と見るべきか?こういう中途半端なのくると頭が痛くなるw

4時間足 方向は上 全戻し ※TTS卵

・オレンジ色の水平線の下に買い支え

・MAは上向き

1時間足 方向は上 上昇の波の途中

・緑色の水平線の下に押し目買い勢力

・MAは下向き

狙い・リスク

狙いは、4H全戻しからの何か、まだ動画見てなかったw

リスクは、

結論は、静観! 経過を見つつ全も動画を見る

今日の気づき(環境認識時には記入なし)

ユーロドル

週足 方向は下 下落の波の途中

・青色の水平線の上に戻り売り勢力

・MAはヨコ

日足 方向は下 調整中 ※上に抜ければTTS卵

・白色の水平線の上に売り支え

・MAは下向き 

4時間足 方向は上 上昇の波の途中

・オレンジ色の水平線の下に押し目買い勢力

・MAはヨコ

1時間足 方向は上 調整中 ※下に抜ければTTS卵

・緑色の水平線の下に買い支え

・MAは上向き

狙い・リスク

狙いは、4H押し目買い

リスクは、週足戻り売り勢力

結論は、静観

今日の気づき(環境認識時には記入なし)

4H髭折らずに全戻しって考えもあったんだな あ、どっちにしろ週足で抑えてるから大差ないのかな

ポンドドル

週足 方向は下 下落の波の途中

・青色の水平線の上に戻り売り勢力

・MAはヨコ

※週足ダブルにするか一山にするか迷うけど今日はこっちの気分だ

日足 方向は上 押し過ぎ

・白色の水平線の下に押し買い支え

・MAは下向き

4時間足 方向は下 戻し過ぎ

・オレンジ色の水平線の上に売り抑え

・MAは下向き

1時間足 方向は上 調整中 ※下に抜ければTTS卵

・緑色の水平線の下に買い支え

・MAは上向き

狙い・リスク

狙いは、4H戻し過ぎからの→動画で学習しましょう

リスクは、

結論は、静観!

今日の気づき(環境認識時には記入なし)

今日の気づき

  • チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
  • アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
  • 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください
  • 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。
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