目次
週末ひとり反省会
・今週はトレード日誌を書かなかったので来週から書こう
・まったくもって学習が足りてないぞ(ネットフリックス禁止)
・インプットも足りないけどアウトプットもしないとな
・添削で指摘されていたダウカウントと言語化の整合性、その後もまだ取れてない箇所があったのでもっと意識しよう
・添削で押し目買いと買い支え、戻り売りと売り抑えの意味がわかった
・戻し過ぎ、全戻しがあるらしい
・やはりFXは面白いなと思った
- 環境認識は1時間で終わるように意識してやる(当面の間は分析に時間を掛ける)
- 環境認識が終わったら1分でトレード日誌の土台を作る
- 一貫したダウカウントを書けるように練習する
- トレンド転換シグナルスレッドの課題は5分で終わるように意識する
- 適当にはやらない
- 夢を忘れない
- 振り返りが大事(その判断が良いのか悪いのかは振り返らないとわからない。朝やって夜、週末に振り返る)
- 環境認識は今の波の状況+波のなりやすさを視る
- 水平線はトレンド転換シグナルに引く
- 水平線は時間経過で意味が替わる
- ブレイクではなくトレンドフォロー
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

週足 上目線
・MAの下(まだ確定はしてない)
日足 下
・MA下
・水平線はネック割れ

4時間足 下
・MAを下抜け
1時間足 下
・MAは下向き
今日の気づき(環境認識時には記入なし)
ユーロドル

週足 ヨコ
・
日足 上目線
・MA上向き
・押し目つけて上昇

4時間足 上目線
・MAは上向き
1時間足 上
・MA上向き
・水平線はトレンド転換シグナル
今日の気づき(環境認識時には記入なし)
ポンドドル

週足 ヨコ?
・MAはヨコ
・波の途中?
日足 上目線
・だけど揉み合いが続いている
・MA上向き
・ピンクで書いたダウカウントな気がしてならい

4時間足 わからん
・まだ上なのかダブルトップのネックライン割れで下なのか
・MA付近
1時間足 上目線
・MA上向いてきた
・水平線はトレンド転換シグナル
・サポートされるかMAまで戻されるか

今日の気づき(環境認識時には記入なし)
今日の気づき
- チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
- アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
- 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください
- 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。
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