2026年6月2日環境認識

目次

今日の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

全戻し 要約(超短版)

  • 全戻しは形で判断すると失敗する
  • 押し目買いが入らず全戻し=まだ元の方向が続く可能性がある
  • 戻り売りリスクはダウカウントに入れない
  • 安値切り上げと全戻しは「形では似るが意味は違う」
  • エントリーは予想より下の位置になる
  • 判断は位置と背景勢力を合わせて行う
  • 環境認識は1時間で終わるように意識してやる(当面の間は分析に時間を掛ける)
  • 環境認識が終わったら1分でトレード日誌の土台を作る
  • トレンド転換シグナルスレッドの課題は5分で終わるように意識する
  • 一貫したダウカウントを書けるように練習する
  • 言語化と整合性をとる
  • 動画見て板書
  • 適当にはやらない
  • 夢を忘れない
  • 振り返りが大事(その判断が良いのか悪いのかは振り返らないとわからない。朝やって夜、週末に振り返る)
  • 環境認識は今の波の状況波のなりやすさを視る
  • 水平線はトレンド転換シグナルに引く
  • 水平線は時間経過で意味が替わる
  • ブレイクではなくトレンドフォロー
  • 注文の集中を忘れない

塾生特訓講座5つの心得

  • ”自分には出来る”と信じる自分がいることに気づく
  • 腐らない、卑屈にならない、諦めない心が振り返った時に道を作っている
  • 何度同じことを指摘されても立ち上がる
  • 貴方の成功を待っている人がいる
  • 誰かの添削からも学ぼうとする貪欲で謙虚な姿勢があると尚よし
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足 方向は下 戻し過ぎ

・青色の水平線の上に売り抑え

・MAは上向き

日足 方向は上 上昇の波の途中

・白色の水平線の下に押し目買い勢力

・MAは上向き

4時間足 方向は上 上昇の波の途中

・オレンジ色の水平線の下に押し目買い勢力

・MAは上向き

1時間足 方向は上 調整中

・緑色の水平線の下に買い支え

・MAは上向き

狙い・リスク

狙いは、

リスクは、

今日の気づき(環境認識時には記入なし)

ユーロドル

週足 方向は下 下落の波の途中

・青色の水平線の上に戻り売り勢力

・MAはヨコ

日足 方向は下  調整中

・白色の水平線は下に引き直した方の上に売り抑え

・MAは下向き 

4時間足 方向は上 上昇の波の途中

・オレンジ色の水平線の下に押し目買い勢力

・MAは上向き

1時間足 方向は上 上昇の波の途中

・緑色の水平線の下に押し目買い勢力

・MAは下向き

狙い・リスク

狙いは、4H1H同時高値越えは1H攻防ライン抜け

リスクは、1H MA下、週足戻り売り勢力

結論は、経過観察

今日の気づき(環境認識時には記入なし)

週足で止められた

ポンドドル

週足 方向は下 戻りをつけている

・青色の水平線の上に戻り売り勢力

・MAはヨコ

日足 方向は上 押し過ぎ

・白色の水平線の下に押し買い支え

・MAは下向き

4時間足 方向は上 調整中

・オレンジ色の水平線の下に押し目買い勢力

・MAは上向き

1時間足 方向は上 押しを付けている

・緑色の水平線の下に押し目買い勢力

・MAは上向き

狙い・リスク

狙いは、4H押し目買い?注文の集中抜け?4H1H同時高値越え1H攻防ライン抜け?

リスクは、週足

結論は、経過観察しつつ4HTTS後の押し目買い

今日の気づき(環境認識時には記入なし)

今日の気づき

  • チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
  • アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
  • 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください
  • 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次
閉じる